保険のお姉さん(人妻)をナンパしてみた2

前回の記事の続きです。

 

保険のお姉さんに会ってきました。

 

 

喫茶店にて。

 

 

よくよく聞いたら結婚してて、

 

 

人妻だということが発覚。

 

そう、ここで知ったんですよ。

 

指輪もしてなかったし、若々しいので

 

人妻だとは思わなかったのです。

 

 

 

保険の話は一応聞きましたが、

 

あまりコンサルティング能力はありませんでした(笑)

 

外資の保険の営業マンのほうが優秀ですね。

 

でもそんなことは構いません。

 

 

保険に入るのが目的ではなく

 

SEXできればいいんですから。

 

 

 

お姉さんのプライベートを追及していって

 

旦那さんの愚痴を聞いて、

 

居酒屋へ移動。

 

 

旦那さんの愚痴を聞くのはちょっとコツがいる。

 

7割 奥さんに同意  3割 旦那に共感

 

その人妻が完全に夫のことを嫌っていれば

 

「ひどいね、そいつ」

 

とか言って一緒に旦那の悪口を言っていればいいのですが

 

それだと主婦の井戸端会議みたいになりかねないので

 

男性としての、第3者としての冷静な意見もちょっと混ぜると

 

頼りがいありそうに見られます。

 

まあ、これもケースバイケースです。

 

頼りがいがありそうな男ではなく、ダメ男が好きな女性もいますからね。

 

 

とても感覚的なものなので説明が難しいです。

 

 

さて、S,Mの話からだんだん下ネタを多くしていきました。

 

僕「○○さんて、けっこうMでしょ?」

 

SやMの話は使えますよ。

 

特に性癖の話じゃなくても

 

ちょっとした性格のことで言えるじゃないですか。

 

 

お酒が入ってきたのもあって

 

お互いにタメ口になってきました。

 

僕「ベッドでは受け身なの?それとも男にいろいろ尽くしちゃう感じ?」

 

お姉さん(人妻)「うーん、けっこう尽くしちゃうかも(;´∀`)」

 

僕「へー、全然見えない(笑)女王様タイプかと思った^^

  男はみんな下僕、みたいな(笑)」

 

お姉さん(人妻)「えー、ひどーい(*_*; でもよくそう見られる、、」

 

僕「強そうな女が実は尽くすタイプとか、マジで興奮するんだけど(笑)」

 

 

「次行こうか」

 

とだけ言って、お会計を済ませ、黙って手を握ってちょっと強引にホテルへ。

 

 

ちょっとホテルの前で足止められたけど、

 

 

僕「大丈夫、なんにもしないって。

 

 

俺のチ●コ保険かかってるから。

 

 

何かあったらお金おりるから。」

 

 

とか言って入りました。

 

 

今考えるとまったく意味不明^^;

 

 

まあ勢いだね。

 

 

 

確かに尽くすタイプというだけあって

 

フェラも上手かったし、騎乗位も激しかった。

 

胸はBカップと小ぶりでしたが

 

形は良く、感度も抜群。

 

 

アソコの締まり具合もなかなか。

 

イク時に声が出なくなるタイプでした(笑)

 

お姉さん(人妻)「ん、、、、、!!」

 

イッたかな?と思って

 

「いま、イッた?」

 

と聞くと、顔をしかめながらうなずく。

 

気持ちよくて苦しそうな女性の顔を見るのが好きな僕としては

 

かなり満足( ´∀`)

 

 

また会う約束をして解散。

 

 

 

これ言うと差別的かもしれませんが

 

生命保険の女性営業は攻略しやすい。

 

ノルマがきついから枕営業をしたりする人もいますからね。

 

もちろんしない人のほうが多いでしょうが。

 

 

 

あと、

 

人妻は攻略しやすい。。。

 

 

今回は生命保険で人妻。

 

うん、ハードルは低かったですね。

 

 

あ、ちなみに保険にも入ってないし、入るつもりもありません(笑)

 


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