新宿三丁目のキャバ嬢が潮吹きすぎで痙攣

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お疲れ様です、Yujiです。

 

棚からぼたもち、、。

 

 

その日はたまたま前職の同僚たちと飲み、

 

徹夜をしてしまった。

 

土曜日の朝の新宿。

 

早朝5時過ぎにJR新宿から新宿三丁目駅方面に歩いていると

 

ちょっと派手めな女の子から

 

「あの~すみません、小田急線はどっちでしょうか?(><)」

 

お水の女の子かな?と思いながら

 

「あ、えーと、、ここからだとちょっと歩きますね。

 

 あっち行って曲がるんですけど、、」

 

「あ、そうなんですね。」

 

「飲んでたの?」

 

「あ、いえ、仕事で。」

 

「キャバクラとか?」

 

「はい」

 

「大変でしょ~」

 

「まあ、、^^;」

 

「あ、ごめん小田急だよね(笑)

 

 途中まで一緒に行きましょうか。」

 

「すいません、ありがとうございます。」

 

実は全然反対方向なのだが、このキャバ嬢と

 

どこまで仲良くなれるかちょっと試してみたかったので 笑

 

 

約10分以内に必死に共通点を探した。

 

家族構成、出身地、趣味、仕事、、

 

ところがさすがにそう都合よく共通の話題も見つからず

 

ゲームセットか、、と思ったところ

 

映画の趣味がぴったり!

 

 

「えー、アレ面白いですよね!」

 

「見た見た!まさかこんなところであの映画の話題になるとは 笑

 

今度一緒に見ようよ。」

 

「あはは、はい、ぜひ^^」

 

「道案内してよかったわ~ 笑」

 

「ありがとうございました^^」

 

 

一応LINE交換して、見送って別れました。

 

 

なんとか連絡先ゲット、、。

 

キャバ嬢のRちゃん。

身長 155ぐらい

体重 47ぐらい

胸 たぶんD

茶髪、髪の長さは肩ぐらい、目はぱっちり、

雰囲気はキツい感じではなく、ほんわか良い人系

 

我ながら頑張った。

 

向こうから声をかけてくれることはなかなかないですからね。

 

自分からナンパするよりはハードルは低かったかな。

 

 

で、その日のうちにLINEでやりとり。

 

正直、連絡先は交換できたけど

 

スルーされるかなとも思ってました。

 

ところがちゃんと会話成立。

 

 

ところで、なんの映画の趣味で意気投合したか気になりますか?笑

 

これは特に重要ではないのですが。

 

意気投合できるものがあればどんなことでも構いません。

 

 

ただ、今回僕らが意気投合した映画のジャンルは、、

 

 

「ホラー映画」です。

 

 

僕は好きでいろいろ見てしまうんですけどね。

 

女性ではなかなか好きな人はいないような気がします。

 

 

で、珍しく彼女はホラー映画が趣味だったので

 

運よく次につながりました。

 

 

自宅飲み兼ホラー映画鑑賞

 

LINEでちょいちょいやりとりして仲良くなって

 

僕の自宅で飲み&ホラー映画鑑賞をすることになりました。

 

ツタヤでホラーばかり6枚ほど借りてね、、^^;

 

 

家まで呼べたら僕の場合ほとんどの確率でエッチまでいけるんで

 

今日も楽勝かなと思ってたんですけど、

 

ホラー映画2本みた段階で3時間近く経ってるんですけどね、

 

僕のほうがぐったりしちゃって、彼女は息をするように

 

平然とホラー映画を見てるんです(笑)

 

 

みんなよく想像する

 

「きゃー怖い!」

 

とかいって抱きつかれる、、

 

みたいなシチュエーションにはまったくなりません^^;

 

 

でもさすがに疲れたので

 

「ちょっと休憩しようか、

 

 首つかれちゃった」

 

(ほんとうはホラーにビビって疲れた)

 

「周りで一緒に見る人いないの?」

 

「地元の友達ではちょっといたんだけどねー。

 

 こっちではいないなあ。」

 

ちなみにこのキャバ嬢Rちゃんは名古屋出身。

 

「あーちょっと肩こっちゃった。

 

 肩揉んでくれない?」

 

肩を揉んでもらう。

 

「ありがとう。俺も揉んであげるよ」

 

ちなみに僕はプロ整体師からいくつか技術を

 

伝授されてるので、けっこうクオリティ高いです。

 

厳密にはマッサージじゃないけど。

 

「あ、すごい!めっちゃカラダ軽い!」

 

「でしょー^^もうちょっとやってあげる」

 

んで、だんだん身体の密着を増やしていって、、

 

キス。

 

特に抵抗もなかったのでしばらくキス。

 

服の上から胸を軽く揉んだり

 

デニムのショートパンツだったので

 

太ももをなでたり。

 

 

ここでも抵抗がなかったのでベッドへ。

 

 

電気を消して服を脱がせて前戯。

 

クンニしながらの指マンがかなり弱い感じ。

 

「あ、、だめ、でちゃう!!」

 

「でちゃう?いいよ。」

 

「あ、ご、ごめんなさい、、!」

 

プシャァァ、、とけっこうな量の潮。

 

「すごいね^^; 潮吹きやすいんだね。」

 

「ごめんなさい、、」
ちょっとカラダがビクビク痙攣していてエロい感じ。
特に思いっきり潮を吹かせてやろうと思って

 

攻めてはいなかったのですが。

 

かなり吹きやすい体質のようです。

 

 

その後正常位、騎乗位、バックなどして

 

正常位でフィニッシュ。

 

ハメ潮しないかなーと思ったのですが

 

しませんでした。

 

まあ、僕の布団がびしょびしょになりすぎても困りますので(笑)

 

 

キャバ嬢には興味ありませんが、、

 

基本的に僕はほとんどキャバクラにいきませんし

 

キャバ嬢に興味もありません。

 

ただ、今回はたまたま道を聞かれた女性が

 

キャバ嬢だったというだけで

 

僕の中では「キャバ嬢を落とした」という感覚は

 

ありません。

 

 

ホラー映画を一緒に見れる女の子が見つかったので

 

僕は満足です^^

 

 

道を聞かれたのは偶然でしたが

 

たまたまのチャンスをよくモノにしたなと

 

ちょっと自分を褒めてあげたいです(笑)

 

 

 

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